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luxman LX-32u ラックスマン LX-32u 試聴 音質 比較 価格 販売

Luxman LX−32u 真空管・プリメインアンプ・音質テスト

  

その他の音質テストはこちら

※LX-32uは、ティグロン マグネシアを利用したボードの上に設置して試聴しました。

Luxman LX-32u
 希望小売価格 260,000円 (税抜価格)

ご注文・お問い合わせはこちらから

連続実効出力 15W+15W(8Ω)、12W+12W(4Ω)
消費電力 135W(無信号時・逸品館にて実測)
外形寸法、重量 440 (W)×166.5 (H)×400(D) mm、19.5Kg
付属品 リモコン、電源ケーブル(JPA-10000:極性マーク付)

(RA-19)

(JPA-10000)

Luxmanから伝統的な木箱ケース入りの真空管プリメインアンプ「LX-32u」が発売されました。このモデルは2008年に発売されたSQ-38uと同じく、往年のヒットモデルのデザインを踏襲し、リファインされた新しい真空管増幅回路が採用されています。

・出力と音質の関係について

標準的な回路を使ってEL34をプッシュプルで使用した場合は、通常Triode TRV-35SEのように45W×2程度の出力が得られます。また、EL84をパラプッシュで使用した場合には、EAR V12では50W、AIRBOW Stingray Ultimateでは、32W×2(UL接続時)の出力が得られます。

しかし、SQ-38uは標準的な出力管EL34を4本採用しプッシュプル回路を使うにもかかわらず最大出力は30W×2です。また、LX-32uは出力管にEL84を8本採用しパラプッシュ回路構成を取りますが、出力は僅か15W×2とそれぞれの出力はかなり控え目です。

絶対ではありませんが、通常アンプの出力を抑えると歪み率が改善し良好な音質が得られます。最大出力の低いSQ-38u、LX-32uは、出力よりも音質を重視した回路を採用していると考えられます。Luxmanもそのように説明をしています。最大出力が低いからと言って、低音が出ないわけでもなく、パワー感が足りない分けでもありませんのでご安心下さい。

・真空管のサイズと音質の関係について

真空管内部には増幅に使われる素子が収納されていますが、真空管アンプはこの素子が振動することで再生音に絶妙なエコーがかかり、トランジスターアンプにはない独特な滑らかさや響きの良さを発揮します。しかし、真空管そのものの強度や素子を固定する強度が低いと、響きが大きくなりすぎて低音が甘くなる、中高音が濁る、高音が丸くなるなど、真空管のネガティブな部分が露呈します。

真空管のサイズと響きから再生音を考え、大型の真空管と小型の真空管を比べると小型真空管は大型管に比べ比強度が高いためより引き締まったストレートな音質が得られことがわかります。特にEAR V12やAIRBOW Stingrayが採用するEL84(6BQ5)は、小型真空管ならではの澄み切った明瞭度の高い音質を持つ「音の良い球」として知られています。しかし、その出力の低さや見た目の押し出しの弱さ(小さくて貧弱に見える)などから、これまで高級アンプには積極的に使われませんでした。

しかし、最近では軍用に供されていた当時の「振動に強く良質な大型真空管」が入手できなった結果、中国や北欧で生産される中〜大型真空管を使ったアンプは音の濁りが大きいなど昔ほどの音質が発揮できないことが多くなりました。それに比べると小型真空管は、往年と変わらない良好な音質を維持できるケースが多く、従来よりも小型出力管の音質が注目されているようです。真空管そのものの音質としてSQ-38uとLX-32uが採用するEL34とEL84を比べた場合も、私はEL84がより高音質であると考えています。

・LX-32uの機能について

LX-32uは現代アンプらしく、通常の回転式ボリュームをモーターで回すリモートコントロールによる音量調節機能を搭載しています。精度がやや低く、音量も細かく調整できないアナログ的な低価格ボリュームですが、ICを使うデジタル式音量調節機構よりも暖かく広がりのある良好な音質が得られるので真空管アンプには適したボリュームだと考えます。

トーンコントロールは、高低で3段階のバンド(周波数)切り替えが付いています。特定の楽器の音や越の明瞭度を高め、立体感を出したいときなどに便利です。トーンコントロールをパスしてよりフレッシュな音質で音楽を楽しみたいと考えるオーディファン向けに、この回路をバイパスするためのスイッチ「Tone Defeat」が設けられています。

トーンコントロール以外にも、レコードのソリなどで生じる不要な低音(サブソニック)を除去するための「Low Cut/ローカット」や、左右チャンネルの音を混ぜられる「Mono/モノラル」スイッチが搭載されますが、これらはレコードの再生時に非常に有効に働きます。

カートリッジはMM/MCの両方が使えます。
さらにスピーカー切り替えスイッチ、レコーディングモニタースイッチ、Mute、Balance、プリアンプとパワーアンプを切り離すための「Separate」などの機能が搭載されとても使いやすいアンプに仕上がっています。

電源ケーブルは、SQ-38uと同じLuxmanオリジナルの極太OFC導体を使った「JPA-10000/極性マーク入り」が付属します。

・真空管の交換
Triodeは回路図やバイアス調整の方法を公開し、個人で真空管の交換が可能です。Luxmanにはそのようなサービスがなく、個人で真空管を交換できません。
ただし自己責任の範疇で出力管以外のミニチュア管は調整なしで交換できますが、アンプを開けた場合メーカー保証の対象外となりますのでご注意下さい。

音質テスト

ウォーミングアップは48時間行いました。電源投入直後はやや音が硬くレンジも狭く感じましたが、15-30分も鳴らせば音質が向上しほぼ最高の音質になりましたので、真空管アンプとして標準的な時間でウォーミングアップは完了すると思われます。

テストは、レコードのように柔らかく響きの良いDAC AIRBOW DA3N Analogue2に専用OS(MSHD/iCAT Ink.)を搭載した音の良いミュージックコンピューター、SSS-2013を接続し、スピーカーにVienna Acoustic Beethoven Concert Grand(T3G)を使い音質をテストしました。

デジタルプレーヤー AIRBOW DA3N Analogue2 + SSS-2013

 + 

スピーカー BEETHOVEN-CONCERT-GRAND (T3G)

サザン オールスターズ
ピースとハイライト

1. ピースとハイライト
KAN
"めずらしい人生"
13.永遠
ヒラリー・ハーン
"plays Bach"
8.〜
ヒラリー・ハーン
"Bach concertos" 
1.〜
Grace Mahya
"Last Live at DUG"
5.Mona Lisa

 サザンオールスターズ:ピースとハイライト

イントロのコーラスの分離は良好なのですが、密度感がやや低く感じられます。楽器の音もはっきりしていますが、大きな音の裏側に隠れている小さな音が聞こえません。ボーカルも下手なサンプリングをされたように声が単調に聞こえます。

すべての音がピーク付近に張り付いたように、音量がMAXのままほとんど変わりません。

アンプの音質を云々するためには、このソフトでは収録されている情報(音)が不足しています。聞いているのはCDからリップしたWAV音源ですが、下手なMP3のように圧縮されて音が飛んでいるようにしか聞こえません。サザンオールスターズの最新ソフトと言うことで期待したのですが、とても残念でした。

J-POPの多くはこの「ピース&ハイライト」のように不要(下手)にコンプレッサーが使われ、音楽の表現に重要な「裏側の音(大きな音の裏側の小さな音)」が消えているように思います。サザンオールスターズのアルバム「稲村ジェーン」の冒頭に「映画館の中の会話のシーンから1曲目の歌が始まる部分」を聞いてみれば、コンプレッサーの下手な使い方はよくわかります。冒頭(イントロ)部の会話部分では細かい音や空気感が感じられるのに対し、歌が始まると途端に音が単調になってしまうのは、音楽の所からコンプレッサーが使われているからです。曲間の桑田さんの会話の声は音がが柔らかく豊かなニュアンスを感じられますが、肝心の歌になるとニュアンスが単調になってしまいます。これもコンプレッサーの弊害です。

最近のメジャーなJ-POPを私は滅多に買わなくなりましたが、それは録音の悪さが原因です。こんな音では音楽を楽しめません。

 KAN:永遠

最新のJ-POPの録音が酷くなっているのに対し、往年のJ-POPの録音は優秀なものが少なくありません。今回取り上げたKANのアルバム「めずらしい人生」もその一つです。多くのアルバムには大抵弾き語りの曲が収録されていますが、楽器の数が少なく編集が重ねられていない「弾き語り曲」に録音の優れたものが少なくありません

「永遠」は、ピアノの伴奏でKANが歌う構成ですが、クライマックスの伴奏にはオーケストラの音も入っています。それぞれの音にはコンプレッサーが余りかけられておらず、音の裏側の小さな音もきちんと収録されニュアンスが豊かです。LX-32uのテストでは、繊細なこの曲が相応しいと考え聞いてみました。

楽器の音やボーカルはさすがに真空管アンプらしく滑らかで色彩感に富み魅力的です。ただし、超低域と超高域は若干ドロップする印象です。

同じ真空管アンプでも、EARやAIRBOWの製品なら超低域はさすがにトランジスターアンプに及ばないと感じることはありますが、高音はもっと上までスッキリと見通しよく伸びています。高音が繊細で伸びやかだと鳥肌が立つような「滲みる音」が出ますが、LX-32uにはそこまでの実力はありません。もちろん、それらに比べると価格がうんと安いですから比べるのは酷というものです。しかし、もし何かアクセサリーを使うことで上下のプラスアルファが伴えば、パーフェクトと評せるほどLX-32uの音は良くできています。

LX-32uはLuxmanのアンプですが、いわゆる「ラックストーン」と呼ばれる甘さや過剰な響きはありません。もちろん真空管アンプなのでトランジスターアンプよりは響きが豊かで音も滑らかですが、それはちょうど良い量で決して過剰ではありません。

続いて、同じミュージシャンKANの「東雲」から、「星屑の帰り道」を聞いてみました。この曲はギターがバックの弾き語り風ですが、「永遠」と比べてボーカルはさらに細かく、ギターの音は澄み切って美しく響きます。「星屑の帰り道」は、「永遠」よりも楽器の数(音の数)が少なく、ピアノやシンフォニーほど重低音も超高域のレンジが広くないので、LX-32uの魅力をよりよく引き出せたのでしょう。

明るく、ニュアンスに富む、実にチャーミングな音で「永遠」が切なく鳴ります。「はっきりした音」はわかりやすいので、ニュアンスの乏しいヘッドホンステレオユーザー向けに全体の音量を上げているのが最新のJ-POPです。そんなものを良いオーディオで聞いても、もともと音が入っていないので魅力的な音では鳴らないのですが、「永遠」や「星屑の帰り道」をLX-32uは、実に豊かなニュアンスで鳴らします。こういう「魅力的な音」のアンプは海外製品に多く、国産ではそれほど多くないのですが、LX-32uは良い例外として音楽をとても楽しく聞かせてくれます。

J-POPの録音と言えば蛇足ですが、好き嫌いはともかく井上陽水さんのソフトはハイエンドオーディオに耐えられる録音が多いようです。サザンでも比較的初期に録音された「TOP OF POPS」は良い録音です。良い録音ができるスタジオや録音機材が整っているにも関わらず、商業的な理由でJ-POPの録音がどんどん悪くなっているのは本当に残念です。

結局ソフトが前よりも売れないのは、J-POPにかかわらず、あんな音ならあえてCDを買う必要がないからだと各レーベルには気づいて欲しいです。本来ならば、井上陽水さんのソフトはダウンロードよりもCDの方が音はずっと良いのですから。

 ヒラリー・ハーン:バッハ ソロ

めずらしく8曲目から聞きました。冒頭の太く静かなバイオリンの音がとてもリアルに再現されます。

この曲に収録されているバイオリンの低弦の音は、高い弦の音とは違う質感を持っています。下手なトランジスターアンプやデジタルアンプで同じ曲を聴くと「弦の材質がすべて同じ」に聞こえてしまうのですが、LX-32uはそういう「弦の質感の違い」をキチンと音に反映します。

LX-32uは1弦2弦を澄み切った金属的な音、3弦4弦をビオラのような太く柔らかく厚みのある音で鳴らし分けます。たぶん1弦(E線)は、スチールだと思います。3弦より太い線は、ナイロンを芯に使っているのではないでしょうか?各弦の音色の差がきちんと反映されるのは、クラシック特に弦楽を再生する場合には非常に重要なポイントです。LX-32uはそれを軽々とクリアしました。この価格帯では得難い、素晴らしい実力です。

 ヒラリー・ハーン:バッハ コンチェルト

この曲はマルチマイク録音の悪影響で音がごちゃごちゃになって、空間が広がらず分離感に欠けるあまり良くないソフトです。このような録音に問題があるソフトをあえて試聴に選ぶのは、やはり多くの性能の低いオーディオ機器に合わせて作られた高級機には理想的と言えないソフトの方が市場に多いからです。多数派の「録音が完全ではないソフト」をより良くならす性能こそ、音楽派のアンプに求められる重要な条件です。

最初に聞いたサザンのソフトではコンプレッサーで「あるべき音が消されている」のでどのような手法でもその音を良くするのは難しいのですが、音が入っているけれど分離が悪いだけならば、再生装置の使いかた次第で演奏を十分楽しめる音質を得られます。

アンプが響き(歪み)を生まないトランジスターアンプ、特にデジタルアンプではそういう「良化」は起きません。しかし、真空管そのものが入力される楽音に同調して「楽器の胴」のように「美しい響き」を生み出せるなら事情は変わります。混濁した響きが見事に分離され、空間に広がる事があるからです。そのためには、音色の再現性に加え「アンプが作り出す響き」がポイントになります。

LX-32uの複雑な楽器の音色を混濁させず分離して再現する高い能力はバイオリンソロで確認済みでした。さらにLX-32uは入力される信号に僅かな響きを加えることで、ごちゃ混ぜに録音されてしまった楽器の音を上手く広げて分離します。

さすがに重低音や高次倍音の鮮やかなプレゼンスまでは再現しませんが、20万プラスの価格でこれだけの能力があれば十分です。

今聞いている音は先に発売されてストした、SQ-38uよりも一段と良い音です。価格は安くても(パワーが低いですが)LX-32uの音質はSQ-38uを明らかに上回ります。

 グレース・マーヤ:Last Live at DUG

モナリザを聞きました。
マイクが収録した音がほとんど加工されず収録されているこのソフトは、本当に理想的な録音に仕上がっています。

ボーカルは子音が少し曖昧ですが、高域の硬さが和らげられた聞きやすい音です。グレース・マーヤーさんの声は他のシステムで聞くよりは少し若く、声の張りも若干小さくなりますが、キュートで可愛い声が魅力的です。

ギターも弦のテンションが若干緩く、アタックが弱めですが響きの透明感滑らかさはとても美しく再現されます。

曲全体から受けるイメージも非常に明るく、柔らかく優しい感じです。キュートな音。それがLX-32uの持ち味であり、最大の魅力だと感じました。

・試聴後感想

ウォーミングアップには、最近アマゾンで購入したかなり古い時代のソフトをCDに収録して安く売っているものをPCにリップした音源をランダムに聞きました。

これらのソフトは3枚組み80曲程度が入って900円-1000円と非常に安いのですが、Blue NoteやEMIなど有名なレーベルから発売されており、良好な音質で録音されていて、へたな最新ソフトより音が良いくらいです。どの曲もチャーミングで楽しく聴けました。

今回組み合わせたDAC、AIRBOW DA3N Analogue2の効果は非常に大きいと思いますが、それを差し引いてもLX-32uの音質は滑らかでワイドレンジです。上級モデルのSQ-38uと比べても、音はさらに細かくレンジは広いと思います。

立体感にも優れ、スピーカーから音が離れ部屋に大きく音場が広がります。楽器の音は真空管アンプらしく音色が良く響きも多めです。ボーカルの中央低位も濃く、楽器とボーカルの位置関係も良好でした。

Luxmanのトランジスターアンプと比べた場合も、立体感(音の広がり感)や滑らかさ、色彩感などで明らかに優位です。消費電力(135wはちょっと多い)と発熱、少なめの出力を除きLX-32uはオーディオ用アンプとしてトランジスターアンプよりも優れたところが多い良品だと思います。

今回はPC/ネットワーク・プレーヤーのセットで音質を確認しましたが、この音調であればThorensの小型アナログプレーヤーとの組み合わせで聞くレコードはさらに魅力的に感じられるのではないでしょうか?

LX-32uとThorensの組み合わせ。スピーカーはTannoy Vintage SeriesやVienna Acousticsのような「響きが豊か」な製品に合いそうですが、B&WやFocalのような「金属ツィーター」を使うスピーカーを滑らかで柔らかく鳴らすためにも適していると思います。

2013年 10月 逸品館代表 清原 裕介  

 

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