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| 逸品館お薦めスピーカーとサブウーファー
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低価格で高音質! 仕上げも良く逸品館で一番売れている大人気のスピーカー。
価格帯は2万円(ペア)〜20万円(ペア)です。
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スタイリッシュ! これ以上お洒落なスピーカーはない!価格もリーズナブル。
ピュアオーディオ〜5.1chサラウンドに対応しています。
価格帯は3万円(ペア)〜40万円(ペア)です。
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オーディオスペースのML−3は、LS−3/5Aの再来とも言える外観音質共におだやかな“癒し系”スピーカーの決定版です。価格も7万円(ペア)以下と非常に安く、財布にも“やさしい”スピーカーです。
ROLANDから、低価格帯1〜2万円(ペア)のパワードモニタースピーカーが発売されています。i−podなどと組み合わせれば、ひと味違うデスクトップシステムが完成します。
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音質仕上げに定評のあるB&Wスピーカー。
逸品館なら専門店ならではの「驚き価格!?」が提示されるかも?
最新型の700シリーズは、B&Wの堅さ・奥行きのなさなどの欠点が払拭され、非常によい製品に仕上がっていますので、自信を持ってお薦めできます。
価格帯は2万円(ペア)〜100万円(ペア)です。
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まず驚かされるのがその美しい仕上げ!と立派なサイズ。中域がやや薄く感じる傾向はありますが、豊かな低音と切れ味鋭い高域は、価格を完全に超えるクォリティーです。有名メーカーの同クラスの製品と比べると2/3〜1/2という価格の安さも魅力です!
価格帯は8万円(ペア)〜15万円(ペア)です。
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ヨーロッパ市場をB&Wと2分すると誉れ高い、FOACL(J’Mlab)のスピーカーの輸入が再開されました。2006年冬のインターナショナル・オーディオショウで逸品館、代表清原が最も注目した新製品の一つである“800シリーズ!”も遂に日本市場に登場!仕上げ、音質、価格と3拍子揃った、自信を持ってお薦めできる逸品館お気に入りのスピーカーです!
価格帯は6万円(ペア)〜130万円(ペア)です。
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逸品館お薦めのスウェーデン製スピーカー、audioproと双璧をなす小型スピーカーが発売されました。クリアで開放的なaudioproに対して、中低域が緻密で表現がニュートラル、何とも言えないアンニュイな雰囲気を持っているのがHIGHLAND AUDIO製品の特徴です。
価格帯は3万円(ペア)〜10万円(ペア)です。
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 | 逸品館お薦めスピーカー / KLIPSCH / YAMAHA
古き良きアメリカンサウンドの香りを残した、現代版ホーンスピーカー。ホーン型ならではのクッキリ感、パワー感、歯切れの良さが魅力的です。サブウーファー、センタースピーカーもありますのでサラウンドにもバッチリ対応します。
価格帯は5万円〜20万円(ペア)です。 |
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 | 逸品館お薦めスピーカー / PIONEER
国産スピーカーメーカーで唯一「100万円を超える量産モデル」を発売しているのがパイオニア。
スタジオでその実力が認められた「TAD」の血を引くだけあって、田の国産スピーカーとは表現力が違います。逸品館でも国産スピーカーとしては唯一、お薦めしているのがパイオニア製品です。
価格帯は5万円(ペア)〜100万円(ペア)です。 |
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逸品館お薦めスピーカー / PMC
映画タイタニックが録音されたスタジオで使われた「スタジオモニター」スピーカー。色づけなく、繊細に音楽を再現する性能は、他の高級スピーカーとは一線を画します。「逸品館」で聞けば分かる!「逸品館」で聞かなければ分からない!それがPMC。
価格帯は10万円(ペア)〜200万円(ペア)です。 |
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 | 逸品館お薦めスピーカー / QUAD / KRIPTON
QUADといえば「高級コンデンサー型スピーカー/ESL」ですが、最近発売された小型2Wayの「11L」は、ペア10万円以下のスピーカーでは断トツといって間違いのない素晴らしい製品に仕上がっています。外観の意匠も素晴らしく、超お薦めです。
2005年に追加された、トールボーイ型の21L、22Lも素晴らしい仕上がりです。
KRIPTONは、純国産スピーカーとしてVictor SX−3シリーズの開発者が情熱を注ぎ込んで完成させた、素晴らしいスピーカーです。他に類がないほどの切れ味と付帯音の少なさは特筆に値します。生音に最も近いスピーカーはこのモデルです。
価格帯は5万円(ペア)〜120万円(ペア)です。 |
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 | 逸品館お薦めスピーカー / Sonus Faber
イタリアの美しい歌姫「ソナス、ファベル」。
製品名は、楽器にちなんで付けられ500万円(ペア)の最高峰モデルは「Stradivari Homage」と名付けられています。
最大の特徴はその美しいフォルムと仕上げの良さ。部屋のインテリアとしても十分に通用する「居心地の良さ」を求めて作られた、質感と素晴らしいデザインは、他のオーディオメーカーとはひと味もふた味も違います。
音も同じく、ディスクに刻まれた「音」を克明に暴くような鳴り方をせず、ディスクに記録された「音楽」を表情豊かに楽しく歌わせます。
価格帯は15万円(ペア)〜500万円(ペア)です。 |
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逸品館お薦めスピーカー / TANNOY
イギリスの名門「タンノイ」。最近日本国内ではやや元気がありませんが、クラシックを聴くなら「同軸2Wayホーン型ユニット」の「味付け」はやっぱり! 音作りの名門の歴史を感じさせます。
音質はかなり「レトロ」ですが、それこそがタンノイの良さ! 音楽を豊かに聴かせてくれます。
価格帯は2万円(ペア)〜100万円(ペア)です。 |
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ウィーンアコースティック製品で長くベストセラーだった「S−1」が惜しまれながら生産完了となりました。いずれ、S−1に変わる新製品が発売されるでしょう。しかし、何故か日本では余り人気がなく販売はパットないアルミ製キャビネットのALシリーズですが、外観から想像できないほど繊細で柔らかな音質です。一度音質をチェックされては如何でしょうか?
背面の壁の影響などを受けにくいデザインの薄型設計は、薄型テレビとの組合せや、スピーカーの設置場所に困るホームシアターにはピッタリです。
価格帯は10万円(ペア)〜50万円(ペア)です。
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今では少数派になってしまった、本格的なウッドホーンスピーカーを作り続けているのがイタリアに本社のあるZingali社です。
現代的なJBLの音質に満足できなくなったら・・・、ジンガリを試しませんか?
価格帯は80万円(ペア)〜220万円(ペア)です。
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と その他のサブウーファー
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逸品館によるスピーカーとサブウーファーの評価テスト

逸品館によるスピーカーとサブウーファーの評価テスト
(生産完了モデルを含む)
【PMC】-PMC製品・試聴リポート
(2001/04/19)
【JBL】-4344MK2の音質向上テクニック・ユーザー必見
(2001/04/15)
【TANNOY】-タンノイ/キングダム15の音質向上テクニック
(2001/03/27)
【小型スピーカー・1】-B&W/N805・JM/E905・マーリン/TSM比較
(2001/04/15)
【小型スピーカー・2】-PIEGA/P2・PMC/TB1SM・ウィーン/S−1比較
(2001/04/10)
【FB−1】-PMC/FB−1の音質アンケート結果
(2001/04/17)
【MB−1】-PMC/MB−1の音質アンケート結果
(2001/04/19)
【BB-5vsAIREDALE】-PMC/BB−5とWharfedale/Airdaleの音質比較アンケート結果
(2003/03/27)
【スーパーウーファー】-SA LOGICの音質
(2001/04/17)
【テストリポート1】-サーロジック・スーパーウーファーの試聴会のリポート
(2001/04/09) |